小西の屋号について

小西会で作成した「江戸の酒屋と小西の歩み」によると酒屋「小西」の屋号は寛永18年(1641)の江戸時代、関西からの下り酒屋として小西弥兵衛が江戸の芝口(新橋)で酒屋を始めたことから始まったとされています。
現在、残念ながら小西会は解散してしまいましたが、毎年1月に各地の小西が集まり親睦会が行われています。
       


北沢小西について

北沢小西は大正5年(1916)に初代 倉嶋 清が長野から上京し、青山藤小西に入店。
昭和6年(1931)に暖簾分けとして下北沢に独立開業しました。
こちらより改装前のHPがご覧いただけます
昭和56年(1981)と平成24年(2012)の2回の改装を経て現在に至ります。

     

沿革と系統図


小西酒店のリンク

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